マキシ堂でのお取り扱いがはじまりました(大阪市此花区)

 

うれしいご報告が遅くなっておりました。

大阪市此花区にあります文具ト雑貨ノ店マキシ堂さんでのお取り扱いがスタートいたしました。

平成最後のこの年に、ツメサキの世界のものをお取り扱いいただけるお店が何件も増えて、

ほんとうに感謝の気持ちでいっぱいです。

 

マキシ堂さんはちょこっと奥に入ったところにお店をかまえる隠れ家的雑貨店。

お店の看板がちょっと昔の教室のクラス看板を思わせます。かっこいい!

自分の住む街で、お散歩の途中に見つけたら、

うれしくなって、その日の日記に絶対に書かずにはいられない佇まいです。

 

こちらが店内の様子です。

外観を裏切らないレトロな内装!

古いミシン台や戸棚にオーナーさんのセレクトされた雑貨や文具が並んでいます。

めちゃくちゃ好みのディスプレイです。もっと隅から隅までじっくり拝見したい・・・!

 

 

先日のブログでも書きましたが、おなじツメサキの世界の商品でも、

お店によってちがう表情になるのがとても不思議なんです。

マキシ堂さんでのツメサキのちいさなものたちはどんな顔をしているのでしょうか。

 

お届けしたものはまた後日あらためてお知らせさせてくださいね。

 

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《 Shop data 》

 

文具ト雑貨ノ店 マキシ堂

大阪市此花区梅香3-29-24
このはなストリート住吉市場内
最寄駅 : 千鳥橋(JR西九条から阪神・尼崎方面へ乗換1こ目)

tel : 070-2310-4890

blog : https://ameblo.jp/makishido

Instagram : https://www.instagram.com/makishido

facebook : https://www.facebook.com/makishido

*営業日、営業時間につきましては、blogやSNSをご覧ください

 

またたび堂でのお取り扱いがはじまりました(宮城県仙台市青葉区)

 

あたらしいお取り扱い店のお知らせです。

ちいさなツメサキの世界にはいくつも夢があって、

そのなかのひとつに、猫雑貨専門のお店に、ツメサキの世界のものを置いてもらう・・・というのがありました。

そんな小説のなかに出てくるみたいな素敵なお店あるのかな?と思っていたら、ありました!

仙台市青葉区にあります「猫専門 またたび堂」さんです。

あーもう!猫好きならば、お店の名前からしてそそられますね。

 

そして見てください、このお店の外観。

青い扉を開くと物語がはじまりそう。

 

そしてお店のなか!

私は、ジブリ映画「耳をすませば」に出てくる「地球屋」の店内を思い出してしまいました。

すっきりしたお店も大好きですが、

どこから見たらいいのだろう・・・とわくわくするような宝箱のようなお店も大好きです。

これらがほぼすべて猫の絵だったり、猫雑貨だというのですから、感激です。

 

そんな素敵なお店の一角にツメサキの世界のコーナーを作っていただきました。

 

ツメサキの猫はリアルさには欠けていますが、

こんな猫たちもいいかな?と思ってくださる猫好きの方、

ぜひお手にとってみてくださいね。

 

またたび堂さんはウエブショップも開設しておられます。

猫好きさん垂涎の作品ばかりです。覚悟してご覧ください。

(近日中にツメサキの世界のものも、通信販売してくださるそうです!)

 

きっと、おうちに招きたくなる一匹がみつかるまたたび堂さん。

これからどうぞよろしくお願いいたします。

 

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《 Shop data 》

 

猫専門 またたび堂

仙台市青葉区一番町3-8-1 ラベルヴィビル1F
TEL&FAX: 022-302-6925

open : 11:30〜20:00

close : 火曜

通信販売はこちら →

 

 

 

 

little pieceでのお取り扱いがはじまりました(島根県松江市)

 

今日はうれしいあたらしいお取り扱い店のお知らせです。

島根県松江市にあります、「little piece」さんです。

ツメサキの世界はじめての島根県でのお取り扱いです。

little pieceは、名前の通り小さな小さな雑貨屋です。
 誰かの欠片が誰かの宝物になる、
 そんな出会いが生まれるお店でありたいと思い、
 little pieceと名付けました。

little pieceさんのHPに上のように、お店のなまえの由来が書かれています。

ツメサキの世界もちいさなものばかり作っていますが、

ささやかでも誰かの大切な欠片になれたらと思って手を動かしているので、

そんな思いのお店に並べていただけたらと思い、こちらからお声をかけさせていただきました。

 

お店のようすです。

 


 

little pieceさんには「お花の日」というのが設けられておりまして、

その日には季節のお花がたくさん届くそうです。

雑貨屋さんでお花が買えるなんてうれしいですよね。


 

ツメサキの世界のスペースも作ってくださいました!


お店によって自分の作品でも違って見えるのが不思議です。

little pieceさんは自然光が入るお店だからでしょうか・・・

誰かの机の上にさりげなく置かれた道具たちみたいにみえます。うれしいです!

 

little pieceさんにお届けしたものにつきましては、

また後日お知らせしたいと思います。

 

松江市のお近くにお住いの皆さま、どうぞよろしくお願いいたします。

 

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現在、little pieceさんで開催中の企画展。

かわいい!

 

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《 Shop data 》

雑貨とアクセサリーのお店 little piece

松江市東朝日町75-4
Tel/Fax 0852-61-6611
open : 11:00−17:00
close : 毎週日曜日、不定休あり
P有り

 

 

「きみどり山」でのお取り扱いがはじまります(埼玉 飯能市名栗)

 

ツメサキノートは少しおひさしぶりになります。

 

春になり、新しいお取り扱い店さまのおしらせです。

今回のお取り扱い店さまはなんと移動してゆきますよ。

メールでお話をうかがったとき、まるで映画や小説にでてくるような素敵なお店だな、と思いました。

 

さっそく紹介いたします。

埼玉と東京の境の山あい飯能市名栗で、

雑貨と自家焙煎のカフェインレスコーヒーを3輪自転車で販売されている、自転車珈琲雑貨店「きみどり山」さんです。

きみどり山さんにお店のお話しをうかがいました。

以下、きみどり山さんのお話です。

 

3年前に家族がコーヒーの焙煎を始めたのをきっかけに、
「私も自分のやりたいこと(小さなお店を開く)を始めながら、同時に家族を応援出来るようにしていきたい!」
と思い、子供の頃から手紙を書くことが好きだったので、
『手紙の雑貨』と 『家族の焙煎するカフェインレスのコーヒー豆』を
「コーヒーを飲みながら手紙を書いてみませんか」
という気持ちで、山の中で3輪の自転車で販売しています。
10代の頃から憧れていたのは『古本やさん』なので、いつか「紙の本と手紙の雑貨のお店」
を開けるように、細く末長く続けていきたいと思っています。
※3輪出動とイベント出店については、
Twitter(@kimidoriyama)と
Instagram(@kimidoriyama4141)でお 知らせしています。
また月1回、近所の古民家で『木みどり市』
というお座敷イベントを主催しており、そのほか主に近隣の、山あ いでのイベントに出店させてもらっています。

「コーヒーを飲みながら手紙を」書く時間は、

私もとても大好きなので(紅茶も緑茶も大好きですが)、

そんなコンセプトでお店をされているきみどり山さんのお店に並べていただけることはとてもうれしいです。

 

こちらがきみどり山さん。

なんてかわいいのでしょう。

 

 

こんなふうにコーヒーや焼菓子、紙雑貨を販売されています。

ここにツメサキの世界の紙雑貨も乗せてもらえるんですね。うれしいな。

 

忙しいこんな時代だからこそ、おいしい飲み物を飲みながら、ゆっくり手紙を書く…

そんな時間を楽しむ方がひとりでも増えたらうれしいな・・・と思っています。

埼玉飯能市まわりにお住まいの皆さま、

ぜひ、月に1度ある『木みどり市』お出かけしてみてください。

また、きみどり屋さんは移動する雑貨やさんです。

別の場所で見かけることもあるかと思います。その時は、ぜひお店を覗いてみてくださいね。

 

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《 きみどり山さんイベント参加情報 》

4月15日(土) 名栗川朝市(HPなし)
4月16日(日) ハライチの朝市( ハライチの記事をみつけました→ )

ツメサキの世界の紙雑貨も一緒にお持ちいただける予定です

 

+++

 

《Shop Data》

自転車珈琲雑貨店 きみどり山

場所 : 飯能市名栗とそのご近所

Twitter : @kimidoriyama
Instagram : @kimidoriyama4141

 

*月に1度『木みどり市』を開催

 

場所 : 古民家「ひらぬま」(埼玉県飯能市上名栗201)→参照

 

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今回ツメサキの世界がお届けしたもの

ち い さ な お 茶 缶
●日本製●
h 約8cm / φ 約8cm

■ 流 れ 星




 

一 筆 箋 各 種

● 日本製 ●
和紙 30枚綴り
( 約18 × 8 )




■1 お じ い さ ん の ラ ン プ
「 ラ ン プ ラ ン プ な つ か し い ラ ン プ 」


ランプを3本の木に吊るす、いちばん幻想的なシーン

こちらは手彫りはんこと水彩絵の具で仕上げました
彫りのこしをつくったら版画のような味わいになりました

■2 花  を  う め る
「 一 握 の 花 の 美 し さ 」


地中に埋めた花をさがすあそびを題材にした作品
土のなかのお花を思い浮かべている時間が、
南吉さんらしい素朴で美しく書かれています



■3  手 ぶ く ろ を 買 い に
「 ほ ん と う に 人 間 は い い も の か し ら 」


こちらは以前より販売しているもの
水彩絵具とパステルで描きました
 

 

コマモノヤ kichi でのお取り扱いはじまりました(福島県郡山市)

 

やっぱり思っていた通り11月は風のように過ぎ去ってしまい、

このまま師走に突入です。

時よ!もっとゆっくりすぎて!(懇願)

 

 

今日はツメサキの世界の新しいお取扱店さまのお知らせです。

福島県郡山市のかわいくって素敵なお店「コマモノヤ kichi」さんで、

ツメサキの世界のちいさなものを並べていただけることになりました。

こちらで、かわいいお店の外観がご覧いただけます →

 

kichiさんは、オーナーさんがひとつひとつ丁寧にセレクトした作家さん、

職人さんのてしごとの作品・商品がならぶお店です。

 

お店のようす

 

写真いただきました。

コマモノヤ kichiさん(@komamonoya.kichi)が投稿した写真 -

 

写真いただきました。

コマモノヤ kichiさん(@komamonoya.kichi)が投稿した写真 -

 

 

 

 

ちいさなツメサキの世界を見つけていただき、お声をかけてもらえたこと、とてもうれしく思っています。

 

またこちらでもお送りしたものをあらためて紹介したいと思っていますが、

kichiさんがブログで、とってもきれいに写真を撮って紹介してくださったので、ぜひご覧ください。→

 

 

 

《Shop Data》

 

コマモノヤ Kichi

福島県郡山市開成2丁目40-10  map
024-905-2930
open : 11:00-18:00
close : 水曜定休(不定休あり)

 

半田赤レンガ建物のショップでのお取り扱いはじまりました

 

ツメサキの世界が、愛知県半田出身の童話作家新美南吉のグッズの制作に携わり始めてから、来年で10年になります。

 

学生だった頃は、なんとなく、ありふれた田舎町だと思っていた私のふるさと、半田市。

(・・・ほんとうにゴメンナサイ!ちなみに、生まれてから中学までは隣町に住んでいました)

若さゆえの都会への憧れみたいなのも少しありました。

けれど、いざ、その土地を離れてみて、

そして南吉のお土産制作に携わらせていただくためにふるさとについて知るうちに、

じつは、歴史も文化も町並みも、魅力にあふれる街だったということに、気がつきました。

緑豊かで住みやすさはもちろんですが(でも自動車に乗れないとちょっと不便です)

「いかにも観光地」っぽくない、自然な雰囲気が、訪れる人の心を癒してくれるようなそんな街でもあります。

 

 

前置きが長くなりましたが、

そんな半田市には、国の登録有形文化財にも登録されている半田赤レンガ建物という建築物があります。

このたび、その赤レンガ建物の紙雑貨のお土産を制作させていただきました。

現在、建物内のショップにて販売中です。

 

 

 

 

もともとはカブトビールの製造工場として作られ、戦時中は飛行機製作所の倉庫としても使用されていたため、

小型飛行機の攻撃にも遭い、今もその時の機銃掃射跡が残り、戦争の恐ろしさを今に伝える大切な役割も果たしています。

そして現在は、幻のビールと言われたカブトビールが復刻され、

赤レンガ建物では、建物やカブトビール誕生の歴史を、模型や映像写真を通して常設展示しているほか、

毎月第4週日曜日にはものづくりの心を伝える赤レンガマルシェが開かれたり、多くのイベントが開催され、

市民にとっても、観光で訪れた方にとっても、半田の名所のひとつとなっています。

建物内では、復刻されたビールを飲めるカフェもあるんですよ◎

 

カブトビール?・・・と思われる方もいるかもしれませんが、

スタジオジブリ制作の映画「風立ちぬ」のなかで、

名古屋駅前のカブトビールの看板が描かれていたので、ご覧になった方も多いかと思います。

 

(大正・昭和戦前期の名古屋駅 画像はウィキペディアよりお借りいたしました)

 

 

(復刻されたカブトビール JAPAN NAVIさんより画像をお借りしました)

 

 

ツメサキの世界が制作させていただいた作品はこちら。

また次回のブログであらためて紹介させてくださいね。

 

 

 

《Shop Data》

 



半田赤レンガ建物

愛知県半田市榎下町8番地

tel : 0569-24-7031
open : 常設展示室:9:00〜17:00 / カフェ・ショップ:10:00〜17:00
close : 年末年始

「Cafe&shop ごんの贈り物」店内のようす

 

cafe&shop ごんの贈り物」の様子をスタッフさんがお知らせしてくださいました。

いつもきれいに並べていただき、ありがとうございます。

 

 

 

 

 

手彫りのはんこもこんなふうに並べてもらっています。

 

 

新作のマスキングテープも人気があると伺いました。うれしい!

お手にとっていただき、ありがとうございます。

 

 

明るくて、じっくりご覧いただける素敵な店内です。

 

 

cafeでは、「ごんの秋まつり」の期間中、限定メニューをご用意しているそうですよ◎

おでかけの方は、ぜひあわせてお楽しみくださいね。

 

 

 

ブックショップ THE LIBRETTOに行ってきました(愛知・金山)


納品のお知らせが続いていましたが、
本日はツメサキの世界お取扱店、お出かけ日記です。



前回、帰省したときに、
今年よりお取引をはじめた
ブックショップ THE LIBRETTOさんミュープラット金山店にお邪魔してきました。

THE LIBRETTO 金山店 は 名鉄金山駅 μPLAT(ミュープラット)金山 の1階にありました。
(1階と言っても、駅からはエスカレーターで、つつつーとすこし上がったところにあります)

こちらです!



うわー!おしゃれな本屋さん!

ご覧のとおり落ち着いた雰囲気で、駅内とは思えないほど、ゆったりと本や雑貨と向き合えるお店でした。



見えますでしょうか…
写真の奥のほう、ポストカードや紙雑貨もいっぱい!!
紙モノ好きにはたまらない空間です。

ドキドキしながらツメサキの世界のコーナーを探しました。



作家紹介やブランドカードもいっしょにディスプレイしてくださっていました。



まさか、自分の作ったモノたちが本屋さんに並べてもらえる日が来るなんて…!
今は、あまり読めていないのですが、実は、元・文学少女で、
読書が好きで、本屋さんが大好きだったので、本といっしょに並んでいることがとてもうれしい…。

私が学生の頃は、駅の本屋さんといえば、
青白い蛍光灯に照らされて、どこか慌ただしく殺伐とした雰囲気だったので、
もし学生時代にこんな居心地のいい本屋さんがあったなら、毎日のように帰りに寄って、
本や雑貨を眺めていたことと思います。
いいなあ…。

ザ・リブレットさんがあるμPLAT(ミュープラット)金山 自体が、
駅内にありつつも、エスカレーターで上がった場所にあるため、
喧騒からすこし離れ、ほっとできる空間になっていました。
待ち合わせに便利そうなカフェやかわいい雑貨屋さんもありましたよ。

私のような、駅でもすこし落ち着きたい…!という人にはぴったりです。笑

名古屋の金山の駅で下車することがありましたら、
とっても近くですので、ぜひぜひお立ち寄りくださいね。

ちなみにこちらはザ・リブレット栄地下店のようすです。
こちらは赤を基調としたちょっとモダンな雰囲気。



店舗によってみな雰囲気が違うのでしょうか…
ほかのお店にも、いつかお邪魔してみたいです。


 

<お取り扱い店>schlankのリニューアルオープンとアニバーサリーフェアのお知らせ


お知らせが遅くなってしまいました。

ツメサキの世界の作品、商品をお取り扱いいただいているschlankさん
本日より、同じクレド岡山の2階から3階にお引越しして、リニューアルオープンいたしました。


 
それにあわせて、3月18日(金)〜3月31日(木)に 7th Anniversary Fairも開催しているそうです。
期間中にお買い物いただいたお客さまには、
金額にあわせて、お買い物券や紙雑貨のプレゼントもあるそうですよ。
(くわしくはシュランクさんのブログでご確認くださいませ →
岡山にお住いの皆さま、ぜひクレド岡山にお出かけの際はお立ち寄りくださいね。

ツメサキの世界も近日中に、再納品予定です。
(また納品が済みましたらこちらでお知らせいたします)
 

《 お取扱店 》ブックショップ THE LIBRETTOでのお取り扱いがはじまりました


2016年はじめてのツメサキノートになります。
ごあいさつが遅くなり、すみません。

今年もちいさな挑戦を続けていこうと思います。
いつも、いつまでも、
皆さまに「伝える」「届ける」ちいさなものたちを、
お届けできるツメサキでありたいと思っています。
本年も、どうぞよろしくお願いいたします。



2016年の一番最初のブログは、新しいお取り扱い店さまのうれしいおしらせです。

大和書店株式会社が東海地方を中心に運営するブックショップ THE LIBRETTOさん
ツメサキの世界のちいさなものをお取り扱いいただけることになりました。
リブレットさんと言えば、大人も子供も楽しめる本のセレクトと、
思わず手にとってしまうような素敵な雑貨に出会える(紙雑貨も豊富なんです!)素敵な本屋さんで、
私も何度か立ち寄り、お買い物をしたこともあるお店なので、
お声をかけていただいたときは、本当にうれしかったです。

ツメサキの世界のものをお取り扱いいただいているお店は以下のとおりです。


《Shop Data》



THE LIBRETTO

◆ ザ・リブレット 栄店
愛知県名古屋市中区錦三丁目16番10号(栄 森の地下街・北一番街)
Tel : 052-963-5500 
OPEN : 平日 9:00→21:30/日祝 10:00→20:30

ザ・リブレット ミュープラット金山店
愛知県名古屋市熱田区金山町1丁目1番18号 ミュープラット金山2F 
Tel : 052-681-2210

◆ ザ・リブレット 星ヶ丘三越店
愛知県名古屋市千種区星ヶ丘元町14~14
星ヶ丘三越5F・7F
tel ; 052-782-5811(5F)/ 052-782-7600(7F)
OPEN 10:00→19:00

◆ ザ・リブレット カラフルタウン岐阜
岐阜県岐阜市柳津町丸野3−3−6カラフルタウン岐阜2F
tel : 058-372-6960
OPEN 10:00→21:00